カテゴリ:和裁お稽古( 95 )

袷1 紬その4 袖裏

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昨日は和裁のおけいこでした。
袷の袖の裏布 胴裏を印をつけて、袖口部分の布も一緒に印をつけて、下のような形にします。
いかんせん、構造がまだ理解できていないので、何もかもに時間がばかりかかっています。


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次のおけいこで、袖の表裏を一緒にする四つ縫いができるといいなあ。
それまでに何とか、出来上がった方と同じようにしなきゃ。

今回は、習っている全員、3人とも同じ作業をしています。
今日からしばらく袖!と皆一斉に同じところ以外のことをやめてこちらの作業をしました。
いつもバラバラの作業で、先生の手を煩わせているので、今日はみな同じように進みましたので、いい感じです。

袖と、裏物との合わせ方が単衣と違います。
そこができれば、今までやったことをきちんと覚えていれば…自分で作れるはずですが…
中々…です。
単衣の時と同じように、体が覚えるように同じことを何度か続けていくつもりです。
先が長いのですが…笑





2枚目も同じように出来ました。
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by masako_texas | 2017-03-14 22:41 | 和裁お稽古 | Comments(2)

袷1 紬その3 裏物

画像がないので後から撮影してアップできればと思いますが…とりあえず記録まで。
今日、和裁のおけいこでした。

最後にこちらをやったのは11月。
こちら が依然やった内容です。
印をつけたものを、白い胴裏、赤い裾布ともに背縫い、脇縫いを終えました。
次回までにおくみまでつけられると随分進みますが…
いくつか不確定要素があり、わかりません。

ただ、亀ではありますが少しづつ進めています。

袷は、おくみをつけるところまでの単衣と同じ作業を表と裏それぞれにして、合わせてから、袖をつけます。
袖は全く違うやり方なのですが、そこから先襟については布が2重か一重かの違いで同じ作業になります。
がっちゃん越させる部分の扱い方と袖、その二つができるようになれば、良いのですがなかなか。

作るほどに、やはり良いものは和裁士さんにお願いをしようと思うのでした。

先生~長生きしてくださいね~不詳の弟子のために。




2月21日 画像です。
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おくみを付けると、形が出来て来ます。

by masako_texas | 2017-02-20 18:05 | 和裁お稽古 | Comments(2)

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今朝ほど、大きな地震が東北地方を中心にありました。
津波もあるようです。
大きな被害のないことを祈ります。

昨日は和裁のおけいこの日でした。画像は一枚ですが、なかなか決めるまでに時間がかかり思い切りも要り…でした。
まだ、先の袷はそのままなのですが、もうお一方が同じく足し布のあるものを作られるので、足し布の分量が少ない私のものを先に先生と入れてみました。
通常の裁断と同じに布を広げて、染替えた足し布の長さから、着られる分量の布の長さを決めました。

足し布が今回は同じ色に染めているので、見えても問題はないのですが…
一応見えない位置が2か所あります。
帯で隠れる部分と、お端折りの中側部分です。

具体的には、以下の量までを足すことが可能だそう。(「着物のお手入れ&お直し 決定版」 世界文化社 より)
①見八ツ口から5分下がったところ(約2センチ)から8センチくらいまで
②妻下から1寸上がったところから4寸5分迄

この紬の断ち切り身丈は、148センチ。
私の身長は、159センチ、足し布の分量は60センチほど。
着られるギリギリは153センチ程度ということで、現在の技術でも作れる長さということで8センチほどを①のところに足すことにしました。
実際には、縫い代を1・5センチ取って足し布縫い代込みで11センチを足していますが、見る限り縫い代は1センチでよさそうなので、1センチ縫い代にして、9センチを足すことにする予定です。

ということで、いろいろ布を見ていくと、この紬の元の持ち主は割合恰幅の良い体型でしたので、襟肩開きを丸くカットしてある上に繰り越ししてありました。
なので、前後を同じように足すと、足し布位置が上だけ揃い下部分は繰り越しがあるので揃わないことになります。
まあそれでも長さが出るので、良いかなと思います。

これは、切るのに怖くて何度も数えてしまいました。(笑)
いくら古いものとは言え切ってしまえばそれまでなので。

今回は、ここまででしたが他に、おくみ部分と襟も足し布をする必要があります。
おくみは、左前以外はあまり見えないので気にしなくてよいと思いますが…前と同じ位置で剥ぐように、前をはぎ合わせたところで剥ぐ予定です。
襟は、真ん中で布を切るのは怖くもありますが、後ろの中心で布を切り、足し布を入れます。
これは実はかけ襟があるので、全く見えないところです。

裏が全く出てこなかったので、はてなと思われるかもしれませんが…
裏は全く問題がないのです。
この生地は、裏が胴裏(白い部分)と八掛け(裾の色部分)がそれぞれ長く重なっている部分があり、重なりが減るだけで、全く変えずに自分の長さに印をつければよいのです。

というわけで、裏は出てきていません。
が、普通の袷と同じに印付けをして、縫っていくことになります。
次回のおけいこまでに、先のものと、これと両方を同じように進めていかれたらと思っています。

この着物の染めに関することは、こちら
元の形はこちら
来歴はこちら

後からこちらのサイズを書き足すか、次回のおけいこまでの作業の中に書いておくようにします。
こうしてみるとやはり記録を取っておくのは必要ですね。
ちょっと、バタバタしており、和裁はおけいこの時間以外に縫う時間を取れず、苦戦しております。
少しづつでも形を覚え、理解して自分で縫えるようになりたいと思っています。
先生、いつもありがとうございます。

by masako_texas | 2016-11-22 09:01 | 和裁お稽古 | Comments(0)

今日は裏物の裁断と印です。
後から説明を思い返すと表と同じものを作っているんだなと思いますが、さっぱりわかりませんでした。

八掛けを袖裏の袖口部分、おくみ部分、襟先部分を積もって針で止めて、残りを4等分にしました。
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残りの4等分は、前後ろの八掛け部分。
その長さを測り、胴裏の必要長さと袖の裏布部分を取ります。
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これは最後に胴裏と八掛けの長さが表の長さと合うように印をつけたところ。
ここに至るまで画像がないのは、わからなくて何度も先生に伺っていたからです。
何度かしたらわかるのだと思います。

表を背縫い、おくみ、脇と縫い、同じように八掛けと胴裏を縫い合わせてから裏も背縫い、おくみ、脇と縫い、最後は裾を合わせる、縫い目を仕付け糸で止める、袖を作ってつける、襟をつけるということで形になるのですが…
まだまだ、わかりません。

次回までに少し進めたらと思います。
今は表は、おくみがついたところです。その話は以下の通り。新しいリンクの使い勝手がまだ良く分かりません。今までの地味な感じがよかったのですが、ちょっと大げさに見えます。




by masako_texas | 2016-11-07 18:29 | 和裁お稽古 | Comments(0)

袷1 紬その1



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2回ほど和裁のおけいこがありましたが、ちょっと記録をつけていませんでした。

昨日おけいこでしたので、少し色々教えていただこうと思っていたのですが…
それ以前に何をしているのかわからず…
昨日は布を広げて背縫い、上げを縫う、おくみを片方つけるしかできませんでした。

それまでに何をしていたかというと、
裁断、切りしつけで印付けです。

裏布の胴裏と八掛けはまだ裁断していません。
そこを教えていただきたいと思うのですが、先に教科書などを読んで仕組みを理解してから聞かないとさっぱりわからないのです。
読んで、予習をしてからでないと本当にわかりません。

単衣も3枚目くらいからようやく何をしているのかわかるようになってきましたので、袷も枚数が行かないとわからないんだろうなと思います。

この着物のデータです。(単位はセンチメートル)
断ち切り身丈164
袖丈49
前幅24.5
後ろ幅30
袖口23
袖幅33
袖付け23
繰り越し2
見八ツ口13
おくみ幅15
あいづま幅13.5
おくみ丈141
襟肩開き9.5
襟幅11.5
襟下79

おくみ付け位置」での幅23.5
襟付け丈62.5
裾から50センチの前の幅24.6

布幅36.5
長さ12

おくみ部分に残り布を2等分して入れている。
布の残りは端の部分の品物のラベルのちいたところと、反対の橋の色の変わった部分のみ。
こちらの素材の購入は以下のところで。






by masako_texas | 2016-10-25 08:44 | 和裁お稽古 | Comments(2)


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以前、曾祖母の着物をほどきました。こちらです。
こちらに至るまでのことは、ここに

足し布でのほかの二つはまだ考え中。
長い間他してあったものだし焦ることもないかなと思います。

これはとても気に入ったのですが、落ちないシミがあり染を得意とする呉服屋さんに持ち込みました。
昨日お電話があり、仕上がったそうなので取りに行きました。
上の写真が、胴裏、と表地
曾祖母のものということで、丈が足りないのでその分足し布を用意してそれも一緒に染めていただきました。
2枚目の画像ですが、ちょっと見分からないような感じに染め上がりました。
上が足し布でしたが元の布。


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最後の画像、八掛けも同じ色にしてもらいました。
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さて、秋からの袷の準備が整いました。
実はこれをはじめてにするには少し難しいかなと思うので、一枚目は紬のセットを用意してあります。
同時進行しながら進めたいと思っています。
この色はとても好きな色で、思わずにっこり。
あちらこちらで作ってみたいものと思い、紬の色無地を探したのですが、
思うものでお値段が許せるお値段はなかったので、こういう選択になりました。
さて、上手く行くかしら。
思った以上にいい色合いだったので、うれしい気持ちでいっぱいです。






by masako_texas | 2016-08-15 15:22 | 和裁お稽古 | Comments(0)

絽の半幅帯 2 完成


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素材 曾祖母のきもの 夏用帯芯 (17センチ幅にカット4.1m)

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こんな風に痛みがあって…
とても好きで何か使いたくて解いたのですが、9寸名古屋と半幅を作れるかなと思ったのですが
無理そうでした。

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使えそうなところをはいで、もったいないのですが半幅一枚にすることにしました。
名古屋帯を作るには、31・5センチ幅で4mくらいとお太鼓部分のかえり部分の布が必要ですが
何度か縫い直して現在の形になっていた着物では、とても足りなかったのです。
幅は出ないけれども、4.1mの半幅分×2は取れそうと思い、急きょ半幅に

縦に幅のあるものも半幅のものも大きなパーツの綺麗そうなところをつなぎました。


で、4.1m×16.5cm幅(17に布のかぶった状態でなるように少し細くしました。)に
帯芯をカット
下の画像のように大きなミシン目で生地に借り固定しました。
で、中表に2枚の布を左右の帯の長いところを縫い、一部返しように開けて置き
片側だけをミシンで始末。
返し口からひっくり返しました。
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返しただけだと、つるのですが…
このつってしまった分、きせとなってひっくり返して形を整えたら穴部分と、
最初に縫っていなかった片側をくけ縫いして
借り固定した縫い目を丁寧に解いて生地を慣らして完成です。
どうしても片側に寄ってしまうことを片側の口を開けることと、
ひっくり返し口の部分で調整してなんとなくなじませてみました。
これは綺麗にまとまったと思います。

何年も
気に入った布でしたので何にするか悩んでおいていたので
無事に形ができて嬉しいです。
夏帯、半幅ばかりになってしまいましたが、これは布が傷んでいたので、
こちらでよかったなと思います。

夏の名古屋帯はまたのお楽しみにと思います。
何か、向く素材があればまた考えます。
帯、作業は簡単ですが、全体につらないようにするとか、
長い距離を縫うのが流石にミシンでも大変です。

先に作った夏きものと合わせて、帯締めを明るい色で楽しみたいと思います。
この着物の元の持ち主、曾祖母は育ててくれた人です。
40何年か前に亡くなりましたが、先の母のところの片づけで出てきたものです。
帯にはなりませんでしたが、端切れが残りましたので何か作れたらと思います。





by masako_texas | 2016-08-14 20:55 | 和裁お稽古 | Comments(0)

麻 5 完成!




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なんとか完成することができました。
かけ襟をつけて細かい仕上げをして終了しました。
これに合わせたい絽の帯を早く作らなきゃ。こちらは古い着物をほどいた物を材料としています。
今時見ないいい感じの生地で、大好きなので何かにしたいと考えていたものです。
どうも着物は、一枚から帯2本と小物ができるくらいになるので、簡単なリフォームは帯かなと思います。
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あるいは何枚かで一枚着物にしても素敵ですね。
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襟裏は、友人のおばあさまの着物をほどいた時の残りの襟裏で、麻です。なので表としっくりきました。
以下サイズです。
2丈8尺5寸およそ10m83センチ幅35センチ
断ち切り身丈 154センチ
着丈151.5 実際には、150ぎりぎりでした。
袖丈49
袖口23
袖幅33
袖付け23
裄65
繰り越し2
襟肩開き9.5
襟幅11.5
前幅24.5
後ろ幅29.5
身八ツ口13
おくみ幅15
あいずま幅13.5
肩幅31

実寸を測るもの 
襟付け丈 66・5 おくみ丈140(全部下まで縫いしろ含む) 襟下75(実寸というよりも着丈の半分プラス1~2センチ程度)

夏の万能機物ができました。
9月の初めまで、10日前まで位かな…着られそうです。


by masako_texas | 2016-08-13 15:02 | 和裁お稽古 | Comments(0)

麻 4 もう一息




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麻 夏物がようやく形になってきました。
かけ襟と、見八ツ口まわりの止め、袖まわりのくけ縫い、襟裏のスナップで終了。
もう一息です。

今回、襟裏は綿をつけるつもりでしたが、ちょうど解いたものの襟裏がさらして少し黄色くはありますがなじみがよかったのでこちらにしました。
見えない部分なので気持ちの良いというのを優先しました。麻素材です。
本当に布がぎりぎりで、かけ襟のほかには親指と小指で作った四角一つくらいしか残っていません。かけ襟も短いです。

以下サイズです。
2丈8尺5寸およそ10m83センチ幅35センチ
断ち切り身丈 154センチ
着丈151.5 実際には、150ぎりぎりでした。
袖丈49
袖口23
袖幅33
袖付け23
裄65
繰り越し2
襟肩開き9.5
襟幅11.5
前幅24.5
後ろ幅29.5
身八ツ口13
おくみ幅15
あいずま幅13.5
肩幅31

実寸を測るもの 
襟付け丈 66・5 おくみ丈140(全部下まで縫いしろ含む) 襟下75(実寸というよりも着丈の半分プラス1~2センチ程度)

少し、おくみにも必要分を印付けして取りましたので、片側が長くなりました。その分はくっつけてしまい、実際の寸法から襟をつけて、左右対称になるようにごまかしながらつけました。
鍵おくみ、裏返してとるので布の柄が出る側が、表裏にそう差のない布にしか使えませんが、洋裁で言うところの差し込み、布の用尺が減ります。
右側に裏返した方が来るように(見えないので)作ります。
今回のように11m以下の布で完成できるとは思いもよりませんでした。
かなり身丈をぎりぎりにしたのもあります。断ち切りで154センチは、本当に着られるぎりぎりでした。
身丈は、短くて腰骨ぎりぎりで腰ひもを結ばないと着られません。
夏物は気軽に着たいと思いますので、まあ良しとします。

これは黒っぽい祖母の着物をほどいた絽の帯と合わせたいと思っていますが、帯ができるかどうか…
和裁も洋裁も、小物も作りたいものが多く、気持ちばかり先に行こうと思ってしまいます。

秋からは、袷を縫い始めます。
単衣物は、何とか自分で形を作ることができるようになりました。

by masako_texas | 2016-08-12 08:59 | 和裁お稽古 | Comments(0)

麻2 鍵おくみ

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今日は、和裁のおけいこでした。
この反物は、とても短いので、おくみは四角いのが取れず、鍵おくみにしました。
こうして書いてみると簡単ですが、実はどうもうまくいかず…
先生と 結局上前部分のおくみのしるしをまず書いてみて、必要な量切り取って、さかさまにして載せてみてカットしました。
ぎりぎり手のひらより小さな歯切れが出ました。
間に合ってほっとしました。

こうした表裏のわかりにくいものしか差し込みにして使うことができません。
ただ、下の前のおくみはほとんど見えないので足りない部分を似た色で足しておけばまずわかりません。

前回鍵おくみにしたときには、計算したものの何だか合わなくて、下前のおくみに剥ぎを入れてごまかしてあります。
やはりこうして、実寸で書いてみるとわかりやすいですね~

今日はこのほか、背中心を縫いました。
これで、自分のできる技術で作り上げられるはず…なのです。

麻着物
同じく鍵おくみで作った浴衣

以下サイズなど
2丈8尺5寸およそ10m83センチ幅35センチ
断ち切り身丈 154センチ
着丈151.5
袖丈49
袖口23
袖幅33
袖付け23
裄65
繰り越し2
襟肩開き9.5
襟幅11.5
前幅24.5
後ろ幅29.5
身八ツ口13
おくみ幅15
あいずま幅13.5
肩幅31

実寸を測るもの 
襟付け丈 66・5 おくみ丈140(全部下まで縫いしろ含む) 襟下75(実寸というよりも着丈の半分プラス1~2センチ程度)

by masako_texas | 2016-07-11 22:44 | 和裁お稽古 | Comments(0)

日々のこと、大好きな縫い物、手づくり食品等を気の向くままに