カテゴリ:糖尿病など成人病( 8 )

ふすまパン

先日の低糖質のお菓子を作るために材料を買い出しに富沢商店に出かけました。
せっかく近くに実店舗があるので見に行こうと思ったからです。
その中で、簡単なパンのミックス粉がありましたので買ってみました。
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少し色が茶色のパンのミックス粉です。
これにバター、イースト、水、脱脂粉乳を入れてパン焼き機にセットしました。

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ちょっと感じがつかめないので今回は、生地を練るコースにしてみました。
食パン一斤くらいの大きさのようなので、これを2時発酵から自分でオーブンでしてみようと思います。
指定よりも少しだけ、イーストを減らしました。
5gの指定でしたので4gにしました。
少し発酵を長くすれば何とかなるかなと思います。

ただ、砂糖を入れていないのでもしかすると多めのイーストなのかな…と不安もあります。どうなるか…
明日の朝までに結果は出ます。(笑)

先の糖質の少ないお菓子の本、実はとても量の多いレシピでしたので、4分の一にして、ケーキ1台とかの分量で作ろうと思います。
計算をして、確認中。
そのあと、代替品を入れるものが多いので、菓子を作る手順を確かめています。
ちょっと、敷居が高い感じがしますが…
慣れてしまえば、手順は一緒なのではと期待して…ちょっとやってみようと思います。
ただ、お菓子は手順と計量が必要な事なので、何度か頭の中で、手順を繰り返して理解しようと思います。
今までのほかの菓子類とは、砂糖の代わりに、粉の代わりに…というのと、砂糖や小麦粉を入れないことで生じる事を避けるために様々な材料を足したりしています。
その辺が、理屈が身について分かるといいんでしょうね。
読んでいてまだ難しいです。

パン、このパンがある程度美味しかったら…楽しみも増えるかなと思います。





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焼き上がりました。
明日、食べます。
心配した膨らみは、イーストを減らしても非常に良く膨らみました。
かえって、減らして良かった位。
さあ、どんなふうか。
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切ったところです。
本当にふすまパン…
少し食べてテンション下がりました。
まだまだ。考える余地ありですね〜


by masako_texas | 2016-02-20 17:31 | 糖尿病など成人病 | Comments(2)

美味しいお菓子を食べたい!ので

私は、何度も書いていますが、糖尿病の家系です。
体重、血圧、血糖などは問題が無いのですが、ヘモグロビンa1cは黄色という感じです。
この値は、検査の前後2週間程度の間の血糖値の平均値と言われています。
少しご飯を減らすくらい血糖値を上げる食品を減らすようにと言われています。
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上の2冊は、低糖質の食事の推奨をしています。全く糖質を取らないのではなく一日一定量以下に抑えるというやり方です。
このやり方は、いわゆる全く炭水化物を食べないというやり方よりも理にかなっていると思います。

糖質制限の中でも最も気になるのは大好きなパンやお菓子を食べられなくなることです。
実はパンもお菓子も作るのは大好きで、道具もたくさん持っています。
なのですが、この数年来あまり数値が芳しくないので、最低限しか作っていなかったのですが…
低糖質(低GI)食品を自分で作ることが出来れば、愉しむことが可能ですね。
色々、本を読んでいたのですが…
糖尿病ではないレベルなので、どの食事もつまらないけれど手がかかる…と読んでは返却していました。
こちらの左の本が最も実際置き換えをして作れそうで、美味しそう!(これが最も大事です。)でしたので本を買いました。

先日、お砂糖の代わりにラカントを33パーセント代用したらケーキの風合いが変わってしまいました。
お菓子もそれぞれの材料には意味があるので、少しこうしたものを読んで作って、好みを見つけていきたいなと思います。
小麦粉の代わりにとか、様々代替品の利用法がありますが、ある程度以下まで減らすと風合いというものが無くなってしまうので…

食事の方は、大体ご飯一膳から、7割くらいにして食べています。
食事の順番も、野菜から。
少しづつ、年齢で起こるであろう糖尿病のふたが開くのを遅く出来ればと思います。

およそ、摂取エネルギーの5~60パーセントを糖質で取るようにしています。実際には上手く取れているのではないと思います。
病気の人の食事で45くらいに落とすと相対的に油脂が増えるなど、トラブルを起こしかねないそうです。
なので、全く食べないというのは、自分的にも嫌だし、実際的ではないように思います。
それでも、中々難しく。美味しいものは甘い、辛い、脂がおいしいのだ。

今は読んでいるだけですが、少し実験にお菓子も作ってみたら又アップします。
そうそう、ラカントは、時々甘めの煮物おかずの時に1~2割程度混ぜています。
今のところ風味が変わるようにはなっていないので、まあ成功なのでしょう。このまま続けたいと思います。


by masako_texas | 2016-02-16 17:31 | 糖尿病など成人病 | Comments(2)

ラカントを使う1

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我が家は、糖尿病の家系です。
母は、祖父と同じ歳から治療中、父はグレーな血糖値の時期30年を経て、年齢にしたら高いけれど著しく高い訳ではないが、合併症がある。
父方の祖父は、とてめ痩せていtaが糖尿病だった。
私も数年前からヘモグロビンa1cが怪しい数値。
なるべく規則正しい食生活、野菜から食べる、ご飯を少し減らすなどをしているが、あまり数値は、改善しない。

美味しい物は、甘い、油がある、味があるなど、身体には良くないよね。

で、ふとした事からスーパーにあった砂糖の代用品、ラカントを使ってパウンドケーキを作ってみた。
砂糖には、ケーキをふっくらさせる役目もあるため、25パーセント位をラカントに。
少し多かった様で膨らみが悪い。
レモンと喧嘩してしまい、何だか苦、甘い。
まあ、食べられるけど…
まだ、工夫が要りそう。

HPを見て見ていたら、1割から1割五分位が味が変わりにくいみたい。
なるほど。
今度は、1割で、レモンなしで焼いています。

あれこれ、代替えを利用して、大好きなパンやお菓子を作りたい!食べたい!と思います。
これは今日のパウンドケーキ。別立てして、バターの入れ方を変えています。砂糖は1割だけラカントに。
昨日よりもしっとり感からさっくり感のある感じになりました。
今日の方がいつものパウンドケーキっぽい感じに仕上がりました。
昨日のは、少し硬くなったように思います。
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他に調理方法も工夫が要りそう。
昨日は、卵は、共立てしたのも膨らみにくい感じになった理由かな。

お菓子も、様々ローカーボな物が出ているので、食べる方も作る方も楽しみたいと思います。*\(^o^)/*


by masako_texas | 2016-01-22 17:31 | 糖尿病など成人病 | Comments(4)

出来る事を少しづつ 

先日の健康診断の結果が届き、毎月の胃腸の事で内科の先生に行ったので見ていただきました。
空腹時血糖は、下がっていましたがヘモグロビンA1cは下がっていませんでした。
又、全般的にコレステロール値が高く、腎臓肝臓の数値もイエローサイン。
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全てが治療対象な数字ではありませんでしたが…身体を動かしましょうという事でした。
同じことは、健康診断結果を見た娘(管理栄養士専攻)にも言われました。

スポーツは嫌いじゃないけれど、自分から好んではしない。
家の中で出来る事が好き…
やっぱそんな生活の10年間が体にサインとなって現れました。

私の母は、糖尿病治療をしています。が、長い間治療しているため、血糖値が高いほかは、余りほかの症状がありません。
父は、境界領域で30年近く過ごした為、目も悪い、腎臓も神経もちょっと症状が出ています。
典型的な糖尿の症状です。
どちらかというと、身体的な特徴が似ている父と傾向が似ているため、、結構まじめに体を動かさなければいけない状態です。

先ずは、近所の公園で2キロほど歩いてきました。
出来る事から始めよう。

後は、なるべく食べる時はお食事で、間食をなくそう、それでも食べたいときは野菜を何もつけず…

ああ、でもね美味しいものはカロリーがある、塩気がある、甘い…なんて魅力的なんでしょうね。(笑)
食いしん坊にはつらい事でもありますが、逆にそれだけ体を動かしてもいい余裕があるのだと思う事にして、頑張ってみたいな。
あと、5キロくらい落としてもいいそうです。
BMIとかに関係なく、自分の20代の体重を聞かれての話ですが…

2,30年後にちくちくおばばになっていたいので、なるべく体を動かそうと思います。
書いていますが、どこまでできるかなあ…
でも体は正直なので、やらなければ…と思います。

今日は同期と2時間ほど何を話すでもなく口と手を動かし、一緒に公園に行って歩いて、公園の東と西なので公園で解散しました。
少し、話しながら付き合ってもらい歩きました。
ちゃんと手も口も、そして足も動かしましたよ~♪

後でポケットピカチュウがあったと思うので探そうと思います。
目指せ一日1万歩以上ですね。

by masako_texas | 2015-09-14 16:36 | 糖尿病など成人病 | Comments(8)

健康診断

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今年は、今日受けてきました。
朝8時40分からで、胃カメラ、婦人科、腹部超音波をオプションで入れました。
金額、時間の面で、オプションで婦人科は入れたほうが、区の検診よりも簡単でよいことが分かりました。
有りがたい事に、会社の援助もいくらかあるので出来る事ですが…

胃カメラは、今回のところは麻酔がきつくなくて身体は楽でしたが、その分カメラが入っている間の不快感はそれなりに有りました。が、いつも後で麻酔が切れてくるときの不快感や、効いているあいだの口やのどの困った事、むせたり、口の中をかんでしまったり…が無くなり何を取るべきなのかと思いました。
不快であっても、検査中ずっと看護婦さんや検査の医師が面倒を見てくれるのでこのやり方の方が本当の意味で負担が少ないのかなと思いました。

たまたま、今日はとても人数が少なかったらしく11時前に全項目終わりました。
3週間程度で結果が届きます。
又、これから先どうか…怖くもありますが、身体と向き合ういい機会でもあります。

このところ、糖尿の話は書いていませんが…
実は、野菜を先に食べ始める、ごはんの茶碗を小さくする、という方法でヘモグロビンA1Cがとても下がっているので、特に書いていないのです。
それと、無用な間食をしないように、なるべく食べる時はしっかり食べるように心がけています。

結果を見て、又思う事も多いように思います。
次の一年、どうやって過ごすのか…成績表のようなものですね。

私は、病気は全部告知を望んでいますので、家族の為にもまじめに健診を受けたいと思います。

by masako_texas | 2015-08-31 14:51 | 糖尿病など成人病 | Comments(6)

お勉強の時間

父母には、糖尿病があります。
ちょっと緊急に、母に食事のとり方を理解してもらう必要があり急ぎ勉強中。
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買ってから気づきましたが、娘が栄養の勉強をしているので娘の本棚に有る本もありました。
採っているカロリーと炭水化物の量が必ずしも連動しないという事や、採ってもいいモノ、悪いモノ、気にしなくていいもの気にするべきもの…悩ましいですね~
母にはどうしてもわからなくて…困っています。

ただ、隠れ糖尿の私自身には、今の段階ではバランスよく食べる、ちょこっと穀類を減らす、食べる順番を野菜からとするの3つで何とかなりそうです。

昔の人に食事制限と言っても、総カロリーを気にして、気づけばごはん系の物や和食というもので食事をとっていたり、やはり好きなのかお菓子や果物を多めにとっているので とてもとても悩ましいです。

先ずは、自分の食べたものを書いてみてもらう事と、2週間分の食事が載っている本に現在採るべきカロリーと、食べるべき食品群があったのでそのあたりからアプローチしてもらうように、父母の基本的なデータを聞いて、必要なことをまとめています。

自分自身にも迫ってくる、糖尿病の事、結構私自身もとても大好きな糖に代わってしまう食品、上手に付き合いたいものです。
母と祖父は同じ年に発病しました。61歳でした。
私は、食事などでそれをどこまで伸ばせるのか…頑張りどころですが、食べるのは大好きなのでそのあたりが悩ましいです。

時々、こちらにもこうして載せて自分自身の問題としても、父母の問題としても上げていきたいなと思います。



by masako_texas | 2015-01-06 23:24 | 糖尿病など成人病 | Comments(0)

眼底検査と最近やり始めた小さなこと 糖尿病の対策として

今日は目の検査をしました。
なのでサングラスで、PCに向かっています。
クスリで瞳孔が開き切っているので、帰り道サングラスをしていても自転車やバイクの小さな明かりがまぶしくて目がくらみそうでした。

以前、今年の健康診断の結果が、とても思わしくなく黄色信号であったことを書きました。
それはこちら
というわけで、一番心配な目の事を3月ごとにコンタクトでもお世話になっている眼科の先生に尋ねたところ、現在は、先ず問題はない状況と思われますが、そこまでの家族歴があるのならば、確実に血糖のコントロールをしていないと必ず悪化しますので、綺麗なうちに眼底の検査をしましょう、という事になりました。

瞳孔を開く薬の前に眼圧の検査、視力検査、2度に分けての薬の点眼の後、角膜、眼底を先生が機械で見て、PC上で説明して下さいました。
現在のヘモグロビンA1Cの数値は境界域なので、当然ながら眼底はまだ綺麗でした。
運動をする、(苦手だ~)食事を気を付けるを続け、血糖のコントロールをするという事だけなんですよという事。

ただ、母が急激に血糖値が3ケタ以上になったのが60過ぎ、以来コントロールと食事制限をしていました。
父は境界域を30年、この5年ほど眼科のお世話になっていますが、それでは遅すぎて眼底に様々処置をしていますが、視力低下のため片目が非常につらい状況です。
反対に母は、血糖値の割に、薬等でのコントロールを早くから始めているので眼底は問題なく無事に白内障の手術をすることもできました。
その話をすると、糖尿病性の目の問題は、長い間境界領域に有ることも影響が大きいのですが、中々その時点での発見は難しいとのことで、父のように見えにくくなって初めて眼科に来て分かることが多いのだそうです。
父母、両方の祖父と糖尿病があり、父とは本当に体質が似ているので、私の場合、現在の数値を考え合わせると父のタイプの可能性が高いのですが…といったお話をしたところ、まずは5年くらいのスパンで検査をしてはどうかというお話になりました。

これから5年で検査をして、その時に血糖、ヘモグロビンA1Cの数値をお知らせして、検査を今回と同じようにして、症状があれば投薬などの治療をするという事で経過観察をという事になりました。
今回の検査はまずは、比べる元となる健康な眼底を記録しておくという事でした。
又、眼球に傷もあるので、それについても今日はゆっくり診ていただきました。この傷は生まれつきあるもので、目のレンズの形を変えているので、左右のガチャ目になる元となっている傷のようです。
いずれにしても年に4回は、コンタクトの件で眼科には行くので、そうやって行っているうちに検査をするという感じで臨んでいけばよいかなと思われます。

もういくつか、こちらは内科の先生とお話しして決めたこと。

お野菜から食べ始める。 このたべ方は、血糖の上昇を緩やかにするため。
ご飯または炭水化物を少し減らす。お茶碗大から中程度の差でよい。
間食をなるべくしない。毎日はつらいので、ときにはよい。
身体をなるべく動かす。 

身体を動かすというのが最もしんどいことなのですが、先生の提案で、いつもの生活の中で、日に30分ほどは自転車に乗らず歩くことにしました。
我が家は、駅から15分から20分程度、これは毎日その往復くらいは歩けば何とかなるので続いています。
車で買い物に出ても、図書館とかもう一つ小さな用事を作って出るとちょうどその位ちょっと今の季節汗はかかないけれど、暑いかなくらいです。
こんな本当に小さな小さなことを始めました。

家族歴と健康診断の結果が教えてくれたことですが、小さなことを積んでなるべく長い時間元気なちくちくおばばでいたい!と思っているので必死です。
(あ、今はちくちくおばさんですかね…)
長い文章におつきあいいただきありがとうございました。







by masako_texas | 2014-10-07 18:04 | 糖尿病など成人病 | Comments(0)

先ずは何か始めなくては

以下長い長い文章となりますので、お時間の無い方は飛ばしてください。

どこから始めてよいのか…悩ましいのですが。
先ずは今年健康診断は、実家の片付けのまとめの荷物詰めと仕事の締め切りの次週に有りました。
さぞかし結果は…と思っていましたが、それなりの結果でした。

まずいのは、ヘモグロビンA1Cの値が高く空腹時血糖も比較的高い方なこと。
その他、そんな時期でしたのでコレステロール過多ではあろうと思っていました。
なぜなら、3食買い弁状態の10日くらいだったからです。
外食多けりゃしょうがないなと思っていました。
が、やはりそれだけではなく、腎臓の値もよろしくない…
ただ、すべてが治療対象の値ではないので、とにかく夏の暑い熱いときは過ぎたからと思っていました。
少し食事に気を使うくらいで…

父、母、父方の祖父と糖尿病でしたので、まあ、そういう家系なのですが…
血糖のコントロールがうまくいかず、このところ父が具合があまりよくなくて…糖尿病性の目の問題、腎臓の問題が起こっています。
そんなこんなでちょっと弱っていまして…
弟から連絡をもらって、ちょっと自分の健康診断結果と合わせてみて…ぞぞぞとしました。
父とは、本当に見た目とてもよく似ているので…
今から何かを始めねば…

今日は少し糖尿関連の本を探してきました。
また明日、図書館も探してみます。
そして、低糖の食事にしなければ…

今まで、過敏性腸症候群という病気の都合、空腹時血糖もその他の値も低くなることはあれ、高いことはありませんでした。
いかんせん時々消化器が働かなくなるので、もっとも消化されやすいモノばかりを食べていたのです。
まずは、カロリーを採ることが一番だったので、お米、イモ類(おもにジャガイモ)、糖類で油抜きの食べ物を多く採っていたのですが…そんなわけにはいきません。
この病気とも共存せねばいけないので、お腹の調子の良いときと悪い時で、真っ逆さまの食事を考える必要があります。

基本、低糖の食事にしつつ…
そして、先週テレビで特集していましたが塩分も多く採らないほうがよいようです。
美味しいものは、甘い、塩味がする、油がある。
悩ましいですね~食いしん坊なので、何とか食事をきちんと採りながら、美味しく暮らしたいと思います。

いずれもまだ病気の段階の一歩手前、何とか踏みとどまり、病気の扉の開くのが少しでも遅くなるように出来たらと考えています。
おばあさんになっても「ちくちくばあさん」でいたい!と思っているので、糖尿は目にも腎臓にも神経にも問題を起こす可能性が高いので、これは真剣な問題です。
少し真面目に取り組んでいきたいと思います。新しくジャンルを作りました。

なるべく多く、身体を動かすという事から始めようと思います。
家の中でも、外出時も…階段を使うとか自転車で行かなくてよい日は歩くとか…小さなことを積んでいこうと思います。運動はどうも一人でするほど好きじゃないようで、いろいろ試したのですが数か月で続かなくて…

こうして、何か起こるということは、自分の体もををつけなさいという事ですね~
父は、体調がよくないのでしょぼんと仕事しています。又連絡して、気力が出るように家族皆で考えていこうと思います。こちらは祖父(糖尿があったにもかかわらず85歳まで現役でした)の年まで頑張りたいと言っているので、何とか踏ん張ってもらいたいなと思います。

長い長い文章になりました。
最後までおつきあいいただきありがとうございます。

by masako_texas | 2014-09-10 15:02 | 糖尿病など成人病 | Comments(8)